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今日、新年になってはじめカテキョにいったら、お家の壁に今年の目標がはってあった。 わたしは2人姉妹をかれこれ2年以上教えにいっている。 ビジネスライクな関係でありまして、ガンダムの話もお笑いの話もしません。 ちなみにお姉ちゃんは小学校の高学年から学校にいってはいない。
そんな2人の今年の目標 妹「勉強が好きになるように努力するようにする」 言葉が少し遠回しw
姉「来年まで生き延びる」
?!
これはジョークなのか真剣なのか、これ宣言することなのか(笑) いや、思わず笑ってしまったがガチっぽいので、てか本人が前にいるのですぐ真顔にもどしたw この子こんなこと考えとったんかーい!!!
そんなわたしの目標は、夏まで帰省しないことです。 いろんなメンテナンスwを帰省することで、今まで行ってきたわけですがそれなしでがんばりたい。
さてさて「ありふれた奇跡」、さっきまで見てたんですが、 正直はじめから仲間由紀恵と加瀬亮はビジュアルであわないとか云々申しておりましたがwそれだけじゃなくて、芝居とかになるとさらに違和感増ですね。 ていうか、仲間さんが山田太一の台詞を言うと、全部棒読みに聞こえるし、人間味あふれるはずの会話?が本当につくりものっぽくしか響かないというか。 (追記:他のとこみてると、逆に「山田太一にぴったりだ!」って言っておられる人もいっぱいおられる) 一瞬、はじめは加瀬亮すら実は芝居下手なんじゃないかと思ってしまったほどだw しかし、その後、加瀬さん一家のシーンになったら全然違和感がなくて(言葉はそりゃ、現代っ子の私には多少古いがw)ふつうに見ることが出来た。 あとは、最後の「2人とも死のうとした経験があるんじゃ?」というような台詞。あれで、一気にふわふわしていた話がビシッとしまったという印象。まぁ、定石と言えば定石ですけど。
せめて、仲間さんのところ松たか子とか深津絵里にしてくれればもう少し違和感のないドラマになったと思うのですが・・・ それか、いっそ加瀬亮のとこをポップなドラマ俳優にw
ただ来週もみます!!! 仲間由紀恵にはやく慣れることができますようにww
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